じじいみたいなぶろぐ 忍者ブログ
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どこかで見たけど、忘れずに書いておこう。

定期預金のポイントは定期預金したい金額をすべて預け入れるのではなく、小分けに分割して預金すればいいという事だ。(一番ベストは預金開始時期をずらすのもいいらしい)

そうする事によって急な出費があったときに定期預金を全て解約するのではなく、一部を解約するだけなので、金融商品によるリスクが少なくなるそうです。

ああそういえば私も長期の定期預金を一括で預けてしまったので・・・急な出費は無いと思いますが、リスクを考えると分割して預けていたら良かったなぁ。

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最近の物価の上昇というものは、少しずつ我々消費者の体力を削っていくかのごとくですよね。ドバーンと物価があがれば考え方も変わるというのに・・・

そもそも物を売る側としては、原材料・諸経費がかかるだけでそんなに頻繁にあげられるものでしょうか?私が思うには価格競争が非常に高くなったために商品の価格を限界まで下げて販売していたのでしょうか。だから少しでも原価が高くなった場合に儲けが取れなくなり、結果販売単価を上げることになってしまってるのではないでしょうか・・・

じゃあ価格競争に負けた者は市場を去るわけですが、残った者が限られた者であればあるほど結果的とはいえ寡占状態になれば、消費者は嫌々価格上昇についていくしかなりますよね。

でもそもそも、そういった状態を作り上げたのは”できるだけ安く良いものを”を求めた側とも受け取られます。特に前半部分の「出来るだけ安く」というのは一番消費者としては厳格に求めているように思えます。

私はこれからの生活で必要な時に必要な物を必要分だけ購入するようにしようと思います。価格は定価を原則として。だって自分が売る側としては定価で売れればそれだけ儲けになりますよね。だけど世の中には「もっと安く買えるのにバカだなぁ」と揶揄されるかもしれませんが言いたい人は言えばいいし、私の考えを押し付けようとは思いません。

私は定価で購入しますし、私の販売するものが定価で売れれば売る人も買う人もみんなハッピーじゃない?と思うのは簡単すぎる考えなんでしょうか・・・
デビット「ドナちゃんワ~オです!」
って言いたくなりますが、楽天市場でキャンペーンをしているらしくて海外ドラマなんたらと読んで思い出したのが、ビバリーヒルズ高校白書・青春白書です。

「ジャジャジャジャ~ジャジャジャジャ~チャッチャッチャ」の出だしで始まるメロディが脳裏を横切ります。

まあ私が始めて海外ドラマにはまったキッカケかもしれませんが、古くは冒険野郎マグガイバーとかナイトライダーとかも好きでしたが、ビバヒルがすごく長いシリーズなのは覚えていますし、なによりドラマのメンバーが色々と入れ替わりが激しくまた、それぞれが個性的です。

しかも、ビバリーヒルズといえば高級住宅街でも有名なので簡単にいえば登場人物は皆おっぼちゃまですので、着ているものから生活スタイルまでやっぱ金持ちは違うわね~って気分にさせてくれます。私の個人的にあこがれているのはディラン。かっこよすぎます。こんな漢になりたいです。ハイ。

男ならやっぱり目が行くのがケリーさんでしょうか・・・私好みですハイ。
詳しく知りたければ見るべし見るべしですね。今の時代はなんでもWikipediaだよりなので(私も)、やっぱり百聞は一見にしかずじゃないけどオススメします。


パチスロとはパチンコ屋に置いてある、スロットマシンの事です。カジノとかにある物とは別物でメダルを入れてレバーを押すとリールが回り、プレイヤー自身でリールを停止させて成立した子役・特定子役でメダルを増やす物です。

今の時代はパチスロ冬の時代とも言われていますが、その大きな理由としては4号機と呼ばれる業界の形式に則った規格の物があまりにもゲーム性(ギャンブル性)が大きくなり、色々な問題が起きてしまって、それを無くす為にギャンブル性の低い5号機という規格が出てしばらくですが・・・

この4号機の時代に私もハマッていまして、アステカから入りそれからずっとです。いろんな世代を言われますが、個人的な意見としては”クラコン世代”、”大花火世代”、”獣王世代”、”北斗・吉宗世代”に分類出来るのではないでしょうか?

まぁ歯車が狂い始めたのは獣王世代なのでは無いでしょうか?いやいやゴッドじゃないか?それこそB-MAXじゃねえのか?いやそれを言ったら技術介入機が入りだした頃じゃないのか?って言われそうですが、そこは人それぞれですのでなんともいえません。

とりわけ4号機後期になると、設定(高低があり高いほどメダルが獲得しやすお)よりも、運・不運に大きく左右されやすいっぽい感じがしたので、簡単に言えば低設定でも出るときゃ出るし、高設定でも上手く行かないと期待した結果にはなりにくい模様でした。

そんな物だったので、設定が低い状態でも夢を見て賭ける事ができましたが、機種によっては、ボーナスが得られやすい状態を拾えばなんとか遊べていました。結果、経営側としては、無理して高設定を入れなくてもお客さんは付いてきた。むしろ私は付いていってました。

そんなわけで5号機時代に突入したのは良いが、今までと違って来たのは高設定は明らかに出たが低設定は明らかに出ない。そんな状態。高設定をつかんだ者が粘れば勝てるし、取れなかった者は勝てないので、店の中でも高設定台は座っているが低設定は全然座っていない状態。正統派4号機Aタイプ(今の5号機とほぼゲーム性は同じ)の時代もあったのに「どうして店側は設定の使い分けが出来なくなってしまったのか?」と思ってしまいがちですが、この5号機というのがやっかいなルールなので素人には理解できないが、中間ぐらいの設定では”ほぼ”勝ちそうな気分がしないから、”見た目低設定に見えているだけ”かもしれませ。もちろん最高設定なら”ちゃんと出ます”と私は思っていますが店を経営した事が無いので、実際はどうか分かりませんけど・・・

そこで「ぼくの考えた最高のパチスロマシン」ですが・・・
生きていけばいい。
今はそんな時代でもありませんし、人は動物では無いので、生きていればいいなんて野蛮なことは言わないことがいいらしいですが・・・

いや、でも考えてみれば、食べる事と住むところと着る物さえあれば人は快適にくらせるのではないだろうか?
じゃあなぜ、いまより快適に暮らそうとするのでしょうか。
長生きはしたい、いろんなところへ行きたい、やりがいのある仕事がしたい、いまよりもっともっと贅沢した暮らしをしたい。

なんでだろう。なんでだろう。
今の生活で生きていくのに不必要な物をそぎ落としていけば、無駄なものはありませんし、近場で生活をするようになると思えば、温暖化とかも影響ないのではないでしょうか。

これ以上、これ以上の生活を続けていっても限界があると思いますがどうでしょうか。金持ちの家に生まれた子供はそれなりの教育を受け、それなりの名声があるので、よっぽどのことがないかぎりは、将来は重要な位置を約束されたのも当然でしょう。

一方、一般市民の者は大変な苦労が無いと一生かかっても重要な位置に入り込む事は非常に難しいのでは無いでしょうか。いやそれを乗り越えてこそなのかもしれませんが・・・

そういった事から戦後から比べるとよりいっそう格差が出てきているような気がしてなりません。

私は滅私奉公で偉い方に献上するために生まれてきたのではないので、必要最低限以上は働かないつもりですし、子供も必要ありません。もし自分の子供がいれば自分と同じ苦労を味わい切り開いていくと思うと不憫でなりません。

そんな人が多くなりつつあるのかどうかわかりませんが、日本でも出生率がだんだんと悪化していっているみたいなことは聞きますが・・・

お偉い方は分かっているらしく、将来外国人労働者を受け入れるみたいなことは耳に入っています。

ああ世の中は選ばれた人だけが裕福に暮らして、搾取されていく人は一生、いやこれから先ずっと続くと思うとやりきれない思いになります。

いっそ割り切って生きていくのもいいかもしれませんが、そんないやな連中のために過ごしていくのはまっぴら御免です。

もっと自由な世の中にならのないのでしょうかねぇ
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