じじいみたいなぶろぐ 未選択 忍者ブログ
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ズバリ一言「それは、多分ない」


なぜかと言いますと、私にとって本とは「いい文章」にめぐり合える場所のひとつであるからです。本の内容もそうですが、本から得られたものは血となり骨となりではないですが、自分で書き出す文章もしくは会話の中で、出てくるひとことが本から得られているのでは無いかと思っています。
「本のジャケ買いしたことありますか?」
ですから、表紙を見ただけのインスピレーションのみで購入することは、ほぼありません。

ほぼ?

私の失敗する多くの場合は、表紙見て巻末のあらすじをチャラっと読んで、おまけに帯の”いかにも面白そうに”書かれている文句でグラっと来て・・・・

いつのまにかレジに直行って場合が多いかな。
これは単なる衝動買いですと自分に言い聞かせて読んでいます。
古典ものでしたら、全然平気ですがパッと出の作家さんだったりするとダメージが大きい代わりに自分の守備範囲では出会うことが無いであろう衝撃があったりと、まさに諸刃の剣。危険すぎますが、なるべく現金をもたず本屋に行くことにします。
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ふむふむ、なにもいわずかな。

男として時には沈黙を守るべき時があるし、逆にベラベラと喋り捲るのはどうかとおもいます。私個人的には、シャベリを仕事にしていない方が口達者だったりすると非常に身の危険を感じますし、誠意が伝わらないような気がします。
だって、本業を口八丁でのし上げてきたような感じがして・・・

ですから、何もいわずかな。
必要なこと以外はなるべく話さない。それが一番いいと思います。
言って誤解されるより、勝手に誤解されるほうが私はマシだと思っています。
元記事##アウトドアの楽しみ方##

アウトドアというとなんでもかんでも身構えてしまいますが、実際の言葉どおりの事を実行すればいいのではないでしょうか?
そうドアのアウトです。外に出た瞬間からそれはアウトドアです。
本格的な装備も、道具も心がけも必要ありません。
大事なのは外に出ること。それだけだと思います。

私は近くの公園かもしくは、川岸の原っぱで家でポットに入れたコーヒーを飲みながら読書したりするのが、私のアウトドアです。
夏場は少し遠出をして一泊テント生活をして帰ってきます。
”大自然”と言う感じはしませんけど・・・リフレッシュにはもってこいだと思います。
小中学生の時は、文化祭というよりも発表会みたいな場所でありましたので、日ごろ文化部で研究した結果や作品の発表だったりしました。私の発表の場としてはクラス対抗の合唱発表会でした。いまでは歌うこと自体を敬遠していますが、当時はそれなりにがんばっていました。

かわって高校生時代。
文化祭というより学園祭なので、一般の方にも公開していましたので、バザーとかは盛り上がっていましたけど、当時の私はひねくれていたので、あまり楽しい思い出はありません。

そして大学時代。
・・・やっぱり同じであんまり自分から参加していないので、もう記憶にほとんど残っていません4年もいたのになにやっていたのだろうか・・・

総合して思うのは、後になって十代の思い出は歳を取ってから得られるものではなく、十代の頃に経験したものは将来かけがえのない思い出だったり、そこで得られる友情だったりしますので、私のように大人になって後悔するより、思い切って楽しむことを積極的にしたり、自分から関っていくのが絶対によいと思います。

まだまだ文化祭ができる年齢の人は、恥ずかしがらず楽しめばいいよ!
クリックで救える命がある。


毎日やることといえば、インフォシークと楽天で行っている。ラッキーサーチ・ビンゴ・くじ×2ですが、ついでにクリック募金もやっています。別にボランティアとかは興味がないのですがクリックするぐらいなのでそんなに時間もかかりませんが・・・募金サイトがフラッシュサイトなのでちょっと開くのに時間が掛かるのでこれはどうなんでしょうか。
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