じじいみたいなぶろぐ ぼくの考えた最高のパチスロマシン 忍者ブログ
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パチスロとはパチンコ屋に置いてある、スロットマシンの事です。カジノとかにある物とは別物でメダルを入れてレバーを押すとリールが回り、プレイヤー自身でリールを停止させて成立した子役・特定子役でメダルを増やす物です。

今の時代はパチスロ冬の時代とも言われていますが、その大きな理由としては4号機と呼ばれる業界の形式に則った規格の物があまりにもゲーム性(ギャンブル性)が大きくなり、色々な問題が起きてしまって、それを無くす為にギャンブル性の低い5号機という規格が出てしばらくですが・・・

この4号機の時代に私もハマッていまして、アステカから入りそれからずっとです。いろんな世代を言われますが、個人的な意見としては”クラコン世代”、”大花火世代”、”獣王世代”、”北斗・吉宗世代”に分類出来るのではないでしょうか?

まぁ歯車が狂い始めたのは獣王世代なのでは無いでしょうか?いやいやゴッドじゃないか?それこそB-MAXじゃねえのか?いやそれを言ったら技術介入機が入りだした頃じゃないのか?って言われそうですが、そこは人それぞれですのでなんともいえません。

とりわけ4号機後期になると、設定(高低があり高いほどメダルが獲得しやすお)よりも、運・不運に大きく左右されやすいっぽい感じがしたので、簡単に言えば低設定でも出るときゃ出るし、高設定でも上手く行かないと期待した結果にはなりにくい模様でした。

そんな物だったので、設定が低い状態でも夢を見て賭ける事ができましたが、機種によっては、ボーナスが得られやすい状態を拾えばなんとか遊べていました。結果、経営側としては、無理して高設定を入れなくてもお客さんは付いてきた。むしろ私は付いていってました。

そんなわけで5号機時代に突入したのは良いが、今までと違って来たのは高設定は明らかに出たが低設定は明らかに出ない。そんな状態。高設定をつかんだ者が粘れば勝てるし、取れなかった者は勝てないので、店の中でも高設定台は座っているが低設定は全然座っていない状態。正統派4号機Aタイプ(今の5号機とほぼゲーム性は同じ)の時代もあったのに「どうして店側は設定の使い分けが出来なくなってしまったのか?」と思ってしまいがちですが、この5号機というのがやっかいなルールなので素人には理解できないが、中間ぐらいの設定では”ほぼ”勝ちそうな気分がしないから、”見た目低設定に見えているだけ”かもしれませ。もちろん最高設定なら”ちゃんと出ます”と私は思っていますが店を経営した事が無いので、実際はどうか分かりませんけど・・・

そこで「ぼくの考えた最高のパチスロマシン」ですが・・・

今の時代にマッチしたスペック!
赤7揃い・・・純増240枚
青7揃い・・・純増180枚
スイカ・・・・14枚役
チエリー・・・2枚役
ベル・・・・・8枚役
リプレイ・・・再遊戯
重複当選無し。
高設定は赤7揃いビッグ多め、青7は少なめ
低設定は青7揃いビック多め、赤7は少なめ

全設定ともビック当選確率は同じだが、何色かで設定差があり
通常時の子役取得に技術介入により楽しめる台にもなる。
REGのガッカリ感が無い。BIG回数だけでは判断できないのもポイント。


しかも!台自体は質素でローコストを実現すべく液晶無し、あるのはLEDメータでメータが短いとリプ・ベル、長いとチェ・スイカのチャンス。外れればボーナスって感じでどうでしょうか?ボーナス成立3ゲーム以内に告知でリーチ目も楽しめます!

ってダメかな・・・というか既にあれば教えて欲しい。
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